2015年1月23日金曜日
238地方議会「まった」
赤旗記事1/22
『238地方議会「待った」
集団的自衛権容認の閣議決定
反対意見書可決
安倍内閣が昨年7月の閣議決定で強行した集団的自衛権行使容認の解釈改憲に反対し、閣議決定撤回などを求める意見書を可決した地方議会が昨年の12月議会 で新たに13議会増え、合わせて238議会に上ったことがわかりました。このほか秘密保護法、消費税増税、原発再稼働に反対する意見書の可決が相次いでお り、安倍暴走政治にたいする一点共闘が地方議会でも大きくひろがっています。
秘密保護法の廃止や凍結などを求める意見書を可決した議会は170議会に上ってます。』
相模原市ではまだ集団的自衛権に対しても秘密保護法に対しても反対する意見書は提案しましたが、
可決されていません。
基地や爆音被害の多い相模原から平和への思いを発信していけるよう一点共闘を広げ、私たちの世代や子どもたちに戦争を経験することのないよう求めていきます。
2015年1月22日木曜日
日本人2人殺害警告
新聞赤旗1/21
イスラム国が身代金2億ドル要求
『イラクとシリアで台頭するイスラム過激組織イスラム国を名乗るグループは20日、インターネット上に動画を投稿し、日本人2人を人質に取ったことを明らかにするとともに、72時間以内に身代金2億ドルを支払わなければ殺害警告しました。
イスラム国が投稿者した動画には、刃物をもった同組織のメンバーとみられる人物の両脇で、民間軍事会社代表の湯川遥菜さんとフリージャーナリストの後藤健二さんらしき二人がひざまずく姿が映っています』
私はアラブの人が日本人を尊敬し好感をもっている話を聞いたことがあります。
湯川さん自身もラジオでそんなことをいっていました。
しかしとうとう彼らは日本人を人質にしました。
とても残念なことだとおもいます。
安倍首相は会見で人命第一で対応することにしているので、自己責任論で見捨てずにいるようで安心しました。
しかし、これをキッカケに戦争へ国民を駆り立てないか、
注視する必要があるのではないだろうかと思います。
イスラム国が身代金2億ドル要求
『イラクとシリアで台頭するイスラム過激組織イスラム国を名乗るグループは20日、インターネット上に動画を投稿し、日本人2人を人質に取ったことを明らかにするとともに、72時間以内に身代金2億ドルを支払わなければ殺害警告しました。
イスラム国が投稿者した動画には、刃物をもった同組織のメンバーとみられる人物の両脇で、民間軍事会社代表の湯川遥菜さんとフリージャーナリストの後藤健二さんらしき二人がひざまずく姿が映っています』
私はアラブの人が日本人を尊敬し好感をもっている話を聞いたことがあります。
湯川さん自身もラジオでそんなことをいっていました。
しかしとうとう彼らは日本人を人質にしました。
とても残念なことだとおもいます。
安倍首相は会見で人命第一で対応することにしているので、自己責任論で見捨てずにいるようで安心しました。
しかし、これをキッカケに戦争へ国民を駆り立てないか、
注視する必要があるのではないだろうかと思います。
2015年1月19日月曜日
羽生田がくです。
赤旗記事1/19を読んで。
ヘイト放送を止めよう
ニコニコ動画に抗議のデモ
『インターネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」で在日特権をゆるさない市民の会がヘイトスピーチデモなどを放送している問題で、差別に反対する市民グループは18日、東京-銀座で抗議のデモ行進をしました。
ニコニコ動画の親会社KADOKAWA・DWANGO本社前。デモ参加者はヘイトを流すなヘイトスピーチ許さないなどプラカードを掲げました。』
このデモ行進もニコニコ動画にアップするといいんじゃないかとか思いますが。
法務省がヘイトスピーチ廃止のポスターをはりだしたようですね。
ヘイトスピーチする弱い人たちによる「弱いものいじめの連鎖」は、
根本にある貧困や生きづらさや
一人一人に寄り添って解決していくしかないと思います。
赤旗記事1/19を読んで。
ヘイト放送を止めよう
ニコニコ動画に抗議のデモ
『インターネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」で在日特権をゆるさない市民の会がヘイトスピーチデモなどを放送している問題で、差別に反対する市民グループは18日、東京-銀座で抗議のデモ行進をしました。
ニコニコ動画の親会社KADOKAWA・DWANGO本社前。デモ参加者はヘイトを流すなヘイトスピーチ許さないなどプラカードを掲げました。』
このデモ行進もニコニコ動画にアップするといいんじゃないかとか思いますが。
法務省がヘイトスピーチ廃止のポスターをはりだしたようですね。
ヘイトスピーチする弱い人たちによる「弱いものいじめの連鎖」は、
根本にある貧困や生きづらさや
一人一人に寄り添って解決していくしかないと思います。
2015年1月18日日曜日
赤旗記事を読んで
1.18赤旗
女性7000人国会を包囲
赤い輪「一人も戦争にいかせない」300人以上の女性が呼びかけた女の平和国会ヒューマンチェーンが17日行われ赤いコート帽子マフラーストッキング靴な どを身につけた7000人以上の女性が国会を二重三重に包囲しました。つなぐ手を高くあげ「集団的自衛権の行使を認めません」「だれ一人戦争にいかせませ ん」と声を響かせました。

私は女性は愛することのプロだとおもいます。平和の中心には女性がいる。自分よりも大事に子を思う母の愛には何もかなわない。私の母が向ける励ましにはかないません。尊敬してやまないです。安倍首相の積極的平和の野望も打ち砕かれるでしょう☆
私も一緒にがんばります。
女性7000人国会を包囲
赤い輪「一人も戦争にいかせない」300人以上の女性が呼びかけた女の平和国会ヒューマンチェーンが17日行われ赤いコート帽子マフラーストッキング靴な どを身につけた7000人以上の女性が国会を二重三重に包囲しました。つなぐ手を高くあげ「集団的自衛権の行使を認めません」「だれ一人戦争にいかせませ ん」と声を響かせました。
私は女性は愛することのプロだとおもいます。平和の中心には女性がいる。自分よりも大事に子を思う母の愛には何もかなわない。私の母が向ける励ましにはかないません。尊敬してやまないです。安倍首相の積極的平和の野望も打ち砕かれるでしょう☆
私も一緒にがんばります。
2015年1月14日水曜日
成人式宣伝
羽生田がくです。

地域で活動する民青同盟のみなさん9名と宣伝しました。
大段幕で通行人の注目を集める中、新成人の方への演説をしました。
県会予定候補の藤井かつひこ議員、市会予定候補の山下伸一郎さんとも一緒に宣伝しました。
「社会や政治へ望むこと」、「自分の一票を何に託すか」、というシールボードと、新成人意識調査アンケートをやりました。
貼ってもらったシールは、79個、アンケートは4枚集まりました!
ブラック企業への不安や、「なくしてほしい」といった声、消費税増税反対、の声が多かったです。
また、「福島に行った。原発をその地域に押し付けるのは良くない。だから原発ゼロ」という声もありました。
また、「総選挙は、行ったけど、争点がわからなかった。次の選挙では勉強してわかるようにしたい」との声もありました。
「共産党に期待」の声等々、要求や不安がたくさんありました。
今後も頑張っていきます。
地域で活動する民青同盟のみなさん9名と宣伝しました。
大段幕で通行人の注目を集める中、新成人の方への演説をしました。
県会予定候補の藤井かつひこ議員、市会予定候補の山下伸一郎さんとも一緒に宣伝しました。
「社会や政治へ望むこと」、「自分の一票を何に託すか」、というシールボードと、新成人意識調査アンケートをやりました。
貼ってもらったシールは、79個、アンケートは4枚集まりました!
ブラック企業への不安や、「なくしてほしい」といった声、消費税増税反対、の声が多かったです。
また、「福島に行った。原発をその地域に押し付けるのは良くない。だから原発ゼロ」という声もありました。
また、「総選挙は、行ったけど、争点がわからなかった。次の選挙では勉強してわかるようにしたい」との声もありました。
「共産党に期待」の声等々、要求や不安がたくさんありました。
今後も頑張っていきます。
2015年1月12日月曜日
どんど焼き
羽生田がくです。
大沼地域の「どんど焼き」に参加させてもらいました。

しめ飾りや門松などを焼いて、焼いた火で餅やネギを焼いて食べる厄除け行事です。
昔ながらの行事に初めて参加して、新鮮な気持ちで楽しく過ごさせていただきました。
そして市政挑戦への気持ちを新たにしました。
大沼地域の「どんど焼き」に参加させてもらいました。
しめ飾りや門松などを焼いて、焼いた火で餅やネギを焼いて食べる厄除け行事です。
昔ながらの行事に初めて参加して、新鮮な気持ちで楽しく過ごさせていただきました。
そして市政挑戦への気持ちを新たにしました。
党旗びらき
羽生田がくです。

日本共産党の志位委員長は党旗びらきのあいさつで「総選挙公約の第一歩として通常国会の冒頭に政党助成金廃止法案を提出します」と表明しました。
国民の税金を山分けする政党助成金を目当てにした政党の乱造がつづいているなかで、
これ以上 政治を劣化させ、政党を堕落させるわけにはいかないとおもいます。
根源からメスを入れる法案の提出こそ、日本共産党にしかできない行動だとおもいます。
躍進したからこその議論になり、政治を変えることができるのだと感じました。
地方議会でも自治体のありかたを根源的に議論できるよう、働きかけていけるよう頑張っていきます。
日本共産党の志位委員長は党旗びらきのあいさつで「総選挙公約の第一歩として通常国会の冒頭に政党助成金廃止法案を提出します」と表明しました。
国民の税金を山分けする政党助成金を目当てにした政党の乱造がつづいているなかで、
これ以上 政治を劣化させ、政党を堕落させるわけにはいかないとおもいます。
根源からメスを入れる法案の提出こそ、日本共産党にしかできない行動だとおもいます。
躍進したからこその議論になり、政治を変えることができるのだと感じました。
地方議会でも自治体のありかたを根源的に議論できるよう、働きかけていけるよう頑張っていきます。
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